「空き家はすぐ売った方がいいですか」という質問をいただくことが多々あります。
様々なケースがありますが、次のようなケースでは早めに売却することをおすすめします。
・誰も住む予定がない
・建物の老朽化が進んでいる
・毎年の固定資産税、管理費等が負担になっている
・遠方に住んでて管理が難しい
・相続人全員が売却に同意している
空き家は時間が経つほど維持費や修繕費がかかり、建物の価値も下がる傾向にあります。
逆に保有を検討してもよい空き家
・将来的にご家族が住む予定がある
・賃貸として活用できる可能性がある
・再開発や周辺環境の変化により資産価値の上昇が期待できる
また、売却するかどうかはいくらくらいで売れるか「査定価格」を知ってから判断しても遅くありません。
弊社では無料査定、売却相談、相続相談、空き地・空き家の活用方法のご提案も行っております。
不動産は一つとして同じものはありません。
お客様一人ひとりに会った最適なご提案をいたします。
相続不動産の相談は行政書士事務所併設の株式会社JPフロンティアまで。